| フォーラムの概況 |
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参加者数、申込者数の詳細は、以下の通りです。
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東京:5月27日(火) 名古屋:6月 3日(火) 大阪:6月 6日(金)
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東京:135名 名古屋: 82名 大阪:70名 合計287名 でした。
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東京:158名 名古屋:102名 大阪:79名 合計339名 でした。
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会場設営などに対していくつかご意見をいただきましたが、主なものは以下の通りです。配慮が足りなかった点もございましたので、次回開催時には改善したいと考えております。
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- プレゼン資料に強調用として使用している【赤文字】は見づらく、強調にならない。
- スクリーンが低く、下の方が見にくかったので、もっと高い位置にセットしてほしい。
- 講演録(予稿集)は節約してモノクロ・1ページ3小間としたが全くの不評(見づらい)だった。
- 東京会場の出入り口は演台脇に一箇所しかなく、しかも縦長の部屋で、参加者に不評だった。
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| アンケート結果から |
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当日会場でご協力いただいた来場者アンケートは、回収率97.5%という大変良い成果が得られました。ご協力、ありがとうございました。集計結果から特記すべき内容をまとめてみましたので、ご参照ください。
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- 約68%が設計開発部門や品質保証部門に所属しており、“信頼性の作りこみは源流管理にあり”を再認識。
- 本フォーラムを知ったのは、「案内状」+「その他:同僚や上司の方からの紹介など」が約80%と圧倒的。
- 「ETACを知らなかった」と回答された方が約10%。当社はまだまだ成長余力あり、を強く実感。
- Pbフリーはんだの接続信頼性と、Snウィスカの抑制対策への関心が高い。
- 新製品開発の高速時代に相応しい製品(部品)評価を求める声が多い。
- ライフエンドに代表される製品安全に対する関心が高い。
- 槽内測定法に対する認知度が思いのほか低かった。
- 槽内測定法の有効性(データによる槽外測定との比較)に対する関心は高かった。
- 日本のもの作りを支える【信頼性】を議論する場の必要を提起する声が少なくない。
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| 今後の対応について |
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フォーラムを通じてお寄せいただいた参加者の方々からのご質問、ご要望、あるいは確認、ご依頼事項等は、主催者として何としてでもお応えしていかなければならない、とその責任と使命を痛感しております。特に最新情報に対する参加者の方々の関心は高く、その後の顛末を提供し続けていかなければならないと認識を新たにしております。
この『ETAC実装・信頼性フォーラム2008』報告レポートは、その第一歩として取り組んだものです。今後ともご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。
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| 参加者専用ページのご案内 |
- 当日フォーラムにご参加いただいた方だけを対象とした『参加者専用ページ』をご用意しました。
- 事前に専用のユーザーIDとパスワードをお送りしています。ログインの際は、これをご利用ください。
- コンテンツ内容は以下の通りですので、お気軽にご利用ください。
- フォーラム概要報告
- アンケート結果から
- 会場ではお答えできなかったご質問にお答えする「Q&Aコーナー」
- ご要望の多かったカラー資料(PDF)の「ダウンロード・コーナー」
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ログイン情報が届いていない、ログインできない等、ログインに関するお問い合わせは、下記までお願いします。
E-mail:etac-sl1@etac.kusumoto.co.jp
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